やりたい仕事して成果出すには?

やりたい仕事して成果出すには?

あなたがもし、
なんかどうでもいいことばっかりに
時間取られてしまって、
本当にやりたい仕事に手をつけること
なかなか出来ていない
なんてこと感じているなら

この先も同じような状態のまま
そんな可能性が大です。

そうではなく、
やりたいこと出来たし、
評価もしてもらえたし
そんな仕事での日々を過ごすのは
どうですか?

そのためには、
「突き抜ける作戦」でいきましょう
ポイントは3つです。

1つ目が「20%80%の法則」

「どうでもいいこと」
だけど、
「やらなきゃいけない」
仕事
ある意味で仕事っていうのは
そんなことばかりかもしれませんね

でも、そんな仕事ばかりしてても
評価されるような仕事はできません。
ここはひとつ捨てる勇気
と言っても何もしないということではなく、
本質を押さえた20%にポイントを絞って
それ以上の手はかけない
という捨てる勇気です。

どうでもいいことをしないと
時間生まれます。
さあ、あなたがやりたい仕事に
生まれた時間を充ててください

2つ目が「任せる」

言い換えると「抱え込まない」
とも言えます。

仕事は一人で完結するものではなく
相手があって成り立つものです。
あなたが抱え込んでしまって、
プロセスが止まってしまう
アウトプットが遅れることの方が大問題です。

部下に任せたら50%の出来の仕事を
あなたが70%に仕上げたとしても
そんなに結果に差は出ません。

それより50%の出来でも要点の20%が
押さえられていたらそれでOKとする。
受け手は意外とその20%の差なんて
気づいてないもんです。


アウトプットファーストで
時間が生まれます。

3つ目が「相手の欲しい結果」

あなたがやりたい仕事を
上司がやらせてくれない
認めてくれないんだとしたら、
それは、簡単な理由かもしれません。
相手にとって欲しい結果ではない
部署、会社にとっての成果につながらない
そんな仕事では評価はされませんよね

よく上司の立場に立って考えろ
なんて言われますけど、
上司の職責を果たせということではなく、
上司のニーズは何なのか?という視点で
自分のやりたいことを俯瞰して考えてみる。
相手の立場に立って考えることは、
取引先との商談だって同じことですよね。

20%にフォーカスして、任せる。
生まれた時間をあなたのやりたいことに。
ただしそれは、相手の欲しい結果につながることで。

その結果、
あなたは頭一つ突き抜けた存在になる可能性は
グーンと高くなるでしょう。
あなたも突き抜ける作戦で
あなたのやりたい仕事で評価される人になる!
で是非とも!


それではまたお会いしましょう!

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