あなたの才能を開花させる講座開催情報
岡村拓朗が、開催・登壇する講座・セミナー情報が確認いただけます。 ・Goal達成!PDCA勉強会 ・ハイブリッドワーカー養成講座《特別説明会》 ・スーパーブレインメソッド1DAYプレミアム講座 ・方眼ノート1DAYベーシック講座 ・方眼ノートトレーナー養成講座 【無料メール講座を毎日配信中です】 才能を開花させるオヤジ...
宿題2時間の小1男子が、30分で「宿題終わったー!」
こんにちは 才能を開花させるオヤジをつくる人 岡村拓朗です。 あなたがもし、 お子さんがいるならこんなシーン 出くわしたことはないですか? 小1のお子さんが通信講座の宿題を 週末にやることになっているんだけど、 ブロック遊びに夢中でちっともやらない… 奥さんが声をかけます 「タクロー、宿題やった?」 「うーん、わかった...
才能がない?才能は開花させるもの!
こんにちは。岡村拓朗です。 先日12歳の誕生日を迎えた次男、 彼がいま一番熱中してるのは「お城」 私も子供の頃、お城に熱中したことがあり、 プラモデルを作ったものでした。 当時、石垣の苔を再現する緑のパウダー を誤って部屋に撒き散らしてしまって、 泣きながら掃除した甘くない記憶もあります。 かたや、今時の子供は同じお城...
【さっさと受ければよかったな〜】10min FOCUS Mapping オンライン講座2020.10.15&17
2020.10.15(木)&17(土)に開催しました10min FOCUS Mapping オンライン講座、早速感想をいただきましたのでご紹介しますね♪   山田トモミさん・初級受講 ▼受講してどうでしたか? →ずっと受けたいと思ってたのですが、さっさと受ければよかったな〜と手に入れて実感してます。10分で自分の今日の...
なぜ、奇跡のような人生を楽しめるのか?
こんにちは。岡村拓朗です。 あなたがもし、 営業成績は毎月なんとか100% でも、残業は100時間オーバー 休日も仕事、仕事、仕事 いつも険しい顔してるから 子供たちも近寄ってこない でも、家族のためだから… そんな毎日が当たり前 になっているなら、 センターピンを外している 可能性が大です! そんな毎日だったのが、 ...
方眼ノートトレーナーになって1年後どうなった?〜イベント企画運営・久田一彰さん〜
岡村拓朗です。 今日も昨日に引き続き、方眼ノートトレーナーになったら1年後どうなるの?座談会に参加いただいた方眼ノートトレーナーの驚きの変化、についてお伝えします。 今日ご紹介する方眼ノートトレーナーは、久田一彰さん。30代男性会社員で、大手メーカーでイベント企画運営のお仕事をされています。 すぐに行動したら成長がすざ...
方眼ノートトレーナーになって1年後どうなる?〜人事総務・AKさん〜
岡村拓朗です。 私の仕事の一つに「方眼ノートシニアトレーナー」という役割があります。これは全国で数百人いる日本ノートメソッド協会所属の方眼ノートトレーナーのうち、認定基準をクリアすることでその役割を担うことができるもので、現在9名のシニアトレーナーがいます。シニアトレーナーの役割の一つは、方眼ノートトレーナー養成講座を...
facebook新デザイン PC版で改行しても行間に空白が出来ない!
こんにちは。岡村拓朗です。 2020年9月1日からfacebookのパソコン (PC)版が新デザインへと全面移行しましたね。facebookを見るだけならスマホの方がほとんどかもしれませんが、情報発信する方はPCからという方がほとんどだと思います。 で、新デザインになってから、情報発信する方、困ってませんか? 改行+空...
なぜ、会社員は方眼ノートトレーナーになると仕事の成果が上がるのか?
こんにちは!岡村拓朗です。 今日のテーマはこちらです。 なぜ、会社員は方眼ノートトレーナーになると仕事の成果が上がるのか? よく聞かれる質問の一つに 「岡村さん、方眼ノートトレーナー って興味あるんですけど、 私、会社員で副業禁止だから、 なりたいけど、ムリですよね?」 ってのがあります。 結論から言うと、 ムリどころ...
オレカンパニーに参謀を招き入れる
岡村拓朗です。 よくいたただく質問で PDCAノートや方眼ノート どちらも自分の考えをまとめる 考えるための道具、なんですが、 いつも同じことしか書けない… だから、全然上手くいかない… いつも同じことの繰り返しに なってしまう… どうしたらいいでしょうか? というものがあります。 実際のノートを見ないことには その方...
読書感想文、ゲームみたいでとても面白いんだよ!
岡村拓朗です。 夏の風物詩といえば? そう!読書感想文ですよね!笑 でも、多くの方にとっては楽しい思い出 というより、苦い思い出なのかもしれません。 親御さんご本人のかつての思い出としても、 そして親としてお子さんと向き合う立場としても。 でも、そんな読書感想文をお子さんが 「ゲームみたいでとても面白いんだよ!」 って...