仕事とは、相手に「●」を与えることである

仕事とは、相手に「●」を与えることである

「今日の仕事どうでしたか?」

聞かれ時に、あなたが、もし、

「あー、疲れたー」
「頑張ったよな、オレ」
「いやー、楽しかったー!」

こんな感じで答えてるようなら、

仕事ってことに対して
ちょっ視点を変えてみることで
あなたの仕事がもっと価値を持つものに
できるかもしれません

例えば、
こんな感じで答えてみる
何が違うかわかりますか?

「あー、疲れたー
 けど、お客様に『ありがう!』って
 喜んでもらえたんで、よかったー」

「頑張ったよな、オレ
 お客様から『助かったよ!』って
 言ってもらえ、頑張った甲斐があったよ」

「いやー、楽しかったー!
 お客様が、『今日悩んでたけど、
 お会いできてよかったです!』って
 本当、よかった 疲れなんて吹っ飛ぶね」

 

そうです
あなたがどうだった?でなく、
相手どうだったか?いう視点です

仕事の成果があったかどうか
相手に「!」を与えるこができたか?
いうこに尽きます

『ありがう!』
『助かったよ!』
『お会いできてよかった!』

「!」こそが、仕事の価値そのものです

だから、
あなたがどうだったか後でいいので、
まずは、
相手がどうだったか?を先に考えてみる

仕事、相手に「!」を与えるこだから!

あなたの仕事に「!」ありますか?
もしなくても大丈夫です
明日からの仕事の向き合い方、変えればOK!
あなたの仕事に「!」を登場させましょう

是非も!

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