なぜ、あなたの話は人を動かせないのか?

なぜ、あなたの話は人を動かせないのか?

ハイブリッドワーク・シフトして、 
最高自由と最高自分!で生きる 
視点や考えをお伝えしています。 

岡村拓朗です。 


あなたもし、 
あるプロジェクトの責任者や上司や
リーダーと言われる立場で、 
メンバー全員が動いてくれない… 
動いたとしても同じ気持ちで動けてない… 
たぶんメンバー全員同じ理解をしていないからだ。 
自分伝えまだまだなだろうなあ 
どうやったら伝わるんだろう… 
なんてことぼんやり考えているなら、 


プレゼン上手になる話しとか 
滑舌良く話できるとか 
身振り手振りで話をするとか 
そんな表面的なスキルばかりに 
目を奪われるは止めてください。 


相手を動かす話し方の最大のポイントは
それは、 
あなたどんな言葉で話すか? 
ということです。 


いわゆる座りいい言葉ってあります。 
例えば、主体的、シナジー、組織、 周知
ビジネスで使われちな言葉です、 
こんな言葉をどんなに行儀よく並べ立てても 
残念ながら、あなた話は相手には伝わりません… 
だから、相手を動かすなんて以前の問題。


なぜか? 


それはあなた言葉ではないから。 
誰かの言葉、他人事言葉だから。 
あなた自分言葉で話す”こと 
これ、 
相手を動かす話しの大前提です。 


ではどうやったら 
自分言葉”で話すことできるか? 


ポイント2つあります。 
まず、あなた自身動いた事伝えること 
そして、それは映像であるということです。 


つまり、あなた動いたシーン 
ことをありまま伝えることです。 
それは過去シーンだけでなく、 
もしかしたらまだ来てない未来シーン 
かも知れません。 
あなたプロジェクトで実現する未来 
かも知れません。 


例えば先週、 この週末で
あなた一番動いたシーンはどこでしたか? 

思い出しましたか?
ことを誰か身近な人に伝えてみてください。 
あなた自身気持ち動いているなら、 
相手気持ちも動く可能性は大です。 


頭で考えてひねり出す他人事の言葉ではなく、 
あなた自身心を動かす”自分言葉”を使う事です。

 
あなたも”自分言葉”で話すことで 
相手気持ちを動かすチカラを 
手にしてくださいね、是非とも! 

【無料メール講座を毎日配信中です】
ハイブリッドワーク・シフトして、会社員だから最高!と言える世界を実現するために、仕事5倍速!でPDCAを実践していく「考え方」などお届けしています。

無料メール講座登録フォーム
メールアドレス